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  <title>環境保護団体代表 大倉満！教育を世界へ</title>
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  <description>環境保護団体代表 大倉満！教育を世界へ広めたい</description>
  <lastBuildDate>Fri, 17 Aug 2012 07:53:10 GMT</lastBuildDate>
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    <item>
    <title>大倉満の環境保全活動</title>
    <description>
    <![CDATA[大倉満の環境保全活動<br />
<br />
<br />
大倉満はさまざまな環境保全活動に協力してきたが、今回新たな取り組みに参加することとなった。<br />
<br />
環境問題が深刻化する今、大気汚染、水質汚染や土壌汚染といった、汚染に関する問題に目を付けた大倉満。<br />
中でも水質汚染に着目した大倉は、企業との共同制作として、洗濯洗剤の開発を始めた。<br />
<br />
日常生活で欠かすことのできない、そして大量の水を必要とする洗濯は、その排水量も膨大だ。<br />
<br />
そこで、少しでも排水をクリーンなものにできないか、ということで今回の開発に至った。<br />
大倉満は早期の商品化に意欲をみせている。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
大倉満 環境保護 大倉満 環境保全 大倉満 環境問題 大倉満 自然保護 大倉満 天然資源 大倉満エコ 大倉満エコロジー 大倉満 低燃費 大倉満リサイクル 大倉満 異常気象 大倉満 温暖化 大倉満 大気汚染 大倉満 水質汚染 大倉満 土壌汚染 大倉満 地震 大倉満 放射能]]>
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    <pubDate>Fri, 17 Aug 2012 07:53:10 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>大倉満が「環境問題」を解説</title>
    <description>
    <![CDATA[大倉満が「環境問題」について解説<br />
<br />
<br />
大倉満が環境問題について解説していきます。<br />
<br />
今回は、ヒートアイランド現象についてです。<br />
暑い夏、都市部では深刻ですよね。<br />
<br />
このヒートアイランド現象、よく耳にするけれど、<br />
一体どういったものなのか分からない、という人は多いと思います。<br />
<br />
都市部の気温というのは、アスファルト舗装、ビルの輻射熱、ビルの冷房の排気熱、<br />
車の排気熱などによって、夏になると周辺地域よりも数度高くなります。<br />
<br />
等温線を描くと都市部が島の形に似ることから、これをヒートアイランド現象と呼びます。<br />
<br />
これによって、平均気温の上昇や、熱帯夜の増加が起こるだけでなく、<br />
局所的な集中豪雨をもたらしたり、有害物質の濃度が増すなどの問題が発生します。<br />
<br />
これを防ぐためには、節電、省エネ、緑化や打ち水など、日々の努力で実現できる対策があります。<br />
その他に、新技術を導入するという取り組みもあります。<br />
<br />
大倉満は、環境保護団体の代表として、こういった取り組みにも<br />
<br />
積極的に貢献していきたいと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
大倉満 環境保護 大倉満 環境保全 大倉満 環境問題 大倉満 自然保護 大倉満 天然資源 大倉満エコ 大倉満エコロジー 大倉満 低燃費 大倉満リサイクル 大倉満 異常気象 大倉満 温暖化 大倉満 大気汚染 大倉満 水質汚染 大倉満 土壌汚染 大倉満 地震 大倉満 放射能]]>
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    <pubDate>Tue, 07 Aug 2012 12:50:54 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>大倉満の電力と人と生活。</title>
    <description>
    <![CDATA[大倉満の電力と人と生活。<br />
<br />
<br />
先日のニュース報道にこういったものがありました。<br />
<br />
日本風力発電協会が発表した、2011年度の風力発電導入実績は、<br />
単年度導入量増加分が前年度比70.2%減の8.51万kWとなり、<br />
2007年度以来の低い水準となりました。<br />
<br />
大倉満としても風力や水力はとてもクリーンで<br />
日本の国土から考えて発展すべきものだと思っています。<br />
<br />
導入台数ベースで見ても、2010年度の146台から、<br />
2011年度は27台と減少しており、<br />
昨年度は、風力発電の導入が低調であったことを示しています。<br />
<br />
1月に発表した推定値8.2万kWより若干増加したものの、<br />
大きな変動は無かったようです(国内の風力発電量、2011年度は82MW増加)<br />
<br />
2011年度の累積導入実績は255.68万kW 1,855基でした。<br />
<br />
原発問題から、原子力にかわる新たな電力確保の手段として<br />
さまざまなものがありますが、原発に頼らない電力供給ができれば<br />
もっと環境に対して前進することができると大倉満として尽力していきたい。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
大倉満 環境保護 大倉満 環境保全 大倉満 環境問題 大倉満 自然保護 大倉満 天然資源 大倉満エコ 大倉満エコロジー 大倉満 低燃費 大倉満リサイクル 大倉満 異常気象 大倉満 温暖化 大倉満 大気汚染 大倉満 水質汚染 大倉満 土壌汚染 大倉満 地震 大倉満 放射能]]>
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    <pubDate>Sat, 30 Jun 2012 10:08:42 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>大倉満の「温暖化」をわかりやすく解説</title>
    <description>
    <![CDATA[大倉満の「温暖化」をわかりやすく解説<br />
<br />
<br />
今、国際的に問題になっている<br />
地球の「温暖化」<br />
<br />
みなさんは、どこまで理解していますか？<br />
<br />
何となくは分かっていても<br />
詳しく知らないあなたの為に<br />
大倉満が「温暖化」を解説します。<br />
<br />
温暖化とは、人間の活動が活発になるにつれて<br />
温室効果ガスが大気中に大量に放出されることにより、<br />
地球全体の平均気温が急激に上がり始めている現象のことをいいます。<br />
<br />
大気中に微量に含まれる<br />
二酸化炭素<br />
メタン<br />
亜酸化窒素<br />
フロンなどが<br />
温室効果ガスといわれています。<br />
<br />
地球規模で気温が上昇すると、海水の膨張や<br />
氷河などの融解により海面が上昇したり、<br />
気候メカニズムの変化により異常気象が<br />
頻発するおそれがあり、しいては自然生態系や生活環境<br />
農業などへの影響が懸念されています。<br />
<br />
過去100年間に地球全体の平均気温は<br />
0.3～0.6度と急激に上昇しており、<br />
現在のペースで温室効果ガスが増え続けると、<br />
2100年には平均気温が約２度上昇するとまで予測されています。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
大倉満 環境保護 大倉満 環境保全 大倉満 環境問題 大倉満 自然保護 大倉満 天然資源 大倉満エコ 大倉満エコロジー 大倉満 低燃費 大倉満リサイクル 大倉満 異常気象 大倉満 温暖化 大倉満 大気汚染 大倉満 水質汚染 大倉満 土壌汚染 大倉満 地震 大倉満 放射能]]>
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    <pubDate>Wed, 20 Jun 2012 10:28:37 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>大倉満が提案する「環境ボランティア」とは</title>
    <description>
    <![CDATA[大倉満が提案する「環境ボランティア」とは<br />
<br />
<br />
一般の方は、環境問題に関心があっても、<br />
実際に何かアクションを起こしている人は意外と少ないもの。<br />
<br />
何から始めれば良いのか、そのキッカケが分からない人や<br />
自分ひとりが実践しても意味が無いと思っている方が<br />
多いのではないでしょうか。<br />
<br />
そこで、大倉満が提案したいのが「環境ボランティア」。<br />
<br />
環境ボランティアとは、自然やそれに関連した分野で<br />
活動するボランティアのことを示しています。<br />
<br />
自然保護や森林管理、ゴミ拾いなど、様々な活動がありますが<br />
<br />
大きく言うならば、地球規模の視点で足元からの解決を目指す活動です。<br />
<br />
気候変動<br />
自然破壊<br />
大気汚染<br />
土壌汚染<br />
砂漠化など<br />
<br />
地球規模の問題が各地で深刻化し、環境問題への<br />
関心が高まっています。<br />
<br />
また活動しながら、自然を体感できる点が<br />
「環境ボランティア」の魅力でもあります！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
大倉満 環境保護 大倉満 環境保全 大倉満 環境問題 大倉満 自然保護 大倉満 天然資源 大倉満エコ 大倉満エコロジー 大倉満 低燃費 大倉満リサイクル 大倉満 異常気象 大倉満 温暖化 大倉満 大気汚染 大倉満 水質汚染 大倉満 土壌汚染 大倉満 地震 大倉満 放射能]]>
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    <pubDate>Sun, 17 Jun 2012 07:37:09 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>大倉満さんに聞く「温暖化」問題を知ろう！その４</title>
    <description>
    <![CDATA[大倉満さんに聞く「温暖化」問題を知ろう！その４<br />
<br />
<br />
今回は世界の「温室効果ガス」排出量の推移などについて<br />
大倉満が分かりやすく解説していきたいと思います。<br />
<br />
<br />
～世界の温室効果ガス排出量の推移～<br />
<br />
世界の温室効果ガスは、ここ100年で大幅に増加しています。<br />
18世紀の半ばにイギリスで新しい技術が次々と開発され、「産業革命」が起きました。<br />
産業革命で最も大切な技術革新は、それまで人力や動物の力に頼っていた「動力」の変革でした。<br />
蒸気機関をはじめとする機械の動力を支えたのが、石炭、石油、天然ガス（LNG）などの「化石燃料」です。<br />
この化石燃料を燃やして得られる、エネルギーを大量に消費する豊かで便利な社会が世界中に広がっていき、<br />
そしてCO2がそれまでにない勢いで増え続け、人類は「地球温暖化問題」を抱えることになったのです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
大倉満 環境保護 大倉満 環境保全 大倉満 環境問題 大倉満 自然保護 大倉満 天然資源 大倉満エコ 大倉満エコロジー 大倉満 低燃費 大倉満リサイクル 大倉満 異常気象 大倉満 温暖化 大倉満 大気汚染 大倉満 水質汚染 大倉満 土壌汚染 大倉満 地震 大倉満 放射能]]>
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    <pubDate>Wed, 09 May 2012 16:21:44 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">m9ookura.blog.shinobi.jp://entry/37</guid>
  </item>
    <item>
    <title>大倉満さんに聞く「温暖化」問題を知ろう！その２</title>
    <description>
    <![CDATA[大倉満さんに聞く「温暖化」問題を知ろう！その２<br />
<br />
<br />
ニュースなどで耳した事があるであろう「京都議定書」について<br />
大倉満が詳しく解説していきたいと思います。<br />
<br />
<br />
～目標達成時期について～<br />
<br />
京都議定書では、2008年から2012年までの期間中に、<br />
先進国全体の温室効果ガスの合計排出量を1990年に比べて少なくとも5％削減することを目的と定めました。<br />
<br />
その後、「第7回気候変動枠組条約締約国会議（COP7）」などで各国の遵守制度についても話し合われました。<br />
目標 達成期間内に不遵守の国があった場合（目標達成ができなかった場合）、<br />
その国の排出超過の1.3倍分を次期約束期間の割当量からの差引くこと、<br />
<br />
次期約束期 間における遵守確保のための行動計画を策定すること、排出量取引が禁止されるなど、<br />
法的拘束力を持たない形での罰則規定が決定されています。<br />
<br />
<br />
～京都メカニズム～<br />
<br />
「クリーン開発メカニズム」「排出量取引」「共同実施」の3つのメカニズムを京都メカニズムといいます。<br />
各国の削減目標達成のために、京都議定書に盛込まれた制度です。<br />
<br />
（1）共同実施<br />
先進国同士でプロジェクトを行い、その結果生じた排出削減量に基づいて発行された<br />
クレジットをプロジェクト参加者間で分け合う制度です。<br />
共同実施で発行されるクレジットをERUといい、排出枠として活用が可能です。<br />
<br />
<br />
（2）クリーン開発メカニズム<br />
先進国が発展途上国と協力してプロジェクトを行い、その結果生じた排出削減量に基づいて発行された<br />
クレジットをプロジェクト参加者間で分け合う制度です。<br />
クレジット名はCERといい、排出枠として活用可能です。<br />
<br />
（3）排出量取引<br />
先進国の間で、排出枠の獲得・取引を行う仕組みのこと。<br />
炭素クレジットを 1t-CO2 単位で取引する制度で、<br />
割当量単位のほか、CER、ERU、また吸収源活動による吸収量も取引できます。<br />
ただし、排出量取引が行えるのは京都議定書の発行が前提となります。<br />
京都メカニズムの枠外では EU、イギリス、シカゴなどで既に排出権取引が試行されています。<br />
<br />
<br />
～日本の目標～<br />
<br />
日本では、2008年4月から、第一約束期間に入りました。<br />
1990年に比べて温室効果ガス排出量を6％削減することが、日本に課せられた目標です。<br />
しかしながら、1990年に比べ総排出量は、逆に9.0％上回っているのが現状なのです。<br />
もう、待ったなし。<br />
地球温暖化という人類の生存に関わる脅威に対して、温室効果ガス削減をめざし、<br />
一人ひとりが具体的アクションを実践して、地球温暖化を止めなければいけないと大倉満は考えています。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
大倉満 環境保護 大倉満 環境保全 大倉満 環境問題 大倉満 自然保護 大倉満 天然資源 大倉満エコ 大倉満エコロジー 大倉満 低燃費 大倉満リサイクル 大倉満 異常気象 大倉満 温暖化 大倉満 大気汚染 大倉満 水質汚染 大倉満 土壌汚染 大倉満 地震 大倉満 放射能]]>
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    <pubDate>Wed, 09 May 2012 04:56:37 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">m9ookura.blog.shinobi.jp://entry/36</guid>
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    <item>
    <title>大倉満が推進する「温暖化」ストップ！その２</title>
    <description>
    <![CDATA[大倉満が推進する「温暖化」ストップ！その２<br />
<br />
<br />
～省エネ商品を選択しよう～<br />
<br />
エアコンやテレビ、冷蔵庫、自動車など、私たちの生活を便利にしてくれる様々な製品。<br />
しかしこれらの製品は、「エネルギーを消費する製品」です。<br />
温暖化防止のため、より「エネルギー効率の高い製品」を選ぶことが必要だと大倉満は思います。<br />
<br />
日本の技術力は高く、家電をはじめ様々な製品が、日進月歩の進化を遂げています。<br />
例えば、2008年型のエアコンと1995年型のエアコンを比較すると、<br />
約40％も省エネ効率が高くなっています。<br />
<br />
もちろん、最近多く普及され始めたエコカーなども、エネルギー効率が高くなっている製品のひとつ。<br />
<br />
購入時など、どの製品を買うか迷ったときは、最新の省エネ性の優れた製品を使用すると<br />
消費電力量等が大幅に削減され、温暖化防止に役立つと大倉満は考えています。<br />
<br />
だから、あなたも。<br />
例えば、自宅の白熱電球を、電球型蛍光灯やLED電球に買い替えたり、<br />
省エネタイプのエアコンやテレビ、冷蔵庫などに買い替えたり、<br />
また、ハイブリッド車や電気自動車などのエコカー購入を検討したり。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
大倉満 環境保護 大倉満 環境保全 大倉満 環境問題 大倉満 自然保護 大倉満 天然資源 大倉満エコ 大倉満エコロジー 大倉満 低燃費 大倉満リサイクル 大倉満 異常気象 大倉満 温暖化 大倉満 大気汚染 大倉満 水質汚染 大倉満 土壌汚染 大倉満 地震 大倉満 放射能]]>
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    <category>未選択</category>
    <link>http://m9ookura.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%A4%A7%E5%80%89%E6%BA%80%E3%81%8C%E6%8E%A8%E9%80%B2%E3%81%99%E3%82%8B%E3%80%8C%E6%B8%A9%E6%9A%96%E5%8C%96%E3%80%8D%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%97%EF%BC%81%E3%81%9D%E3%81%AE%EF%BC%92</link>
    <pubDate>Thu, 03 May 2012 08:21:11 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">m9ookura.blog.shinobi.jp://entry/35</guid>
  </item>
    <item>
    <title>大倉満さんに聞く「異常気象」その５</title>
    <description>
    <![CDATA[大倉満さんに聞く「異常気象」その５<br />
<br />
<br />
「異常気象」といわれると、台風や洪水、干ばつなどを思い浮かべます。<br />
ですが、私達の身近なところでも異常気象は起きています。<br />
毎年のように続く猛暑と暖冬ですが、「たまたまでしょう？」などと思っていては大変です。<br />
猛暑や暖冬も十分に異常気象なのです。<br />
では、この猛暑や暖冬も含めた異常気象の原因とは何なのでしょうか？<br />
また、対策を立てることはできるのでしょうか？大倉満と一緒に考えていきましょう。<br />
<br />
<br />
～日本的には異常、世界的には正常？～<br />
<br />
日本で起こった台風の被害ですが、1年に10個以上の台風が上陸するというのは、1950年以来なのです。<br />
日本に上陸くる台風の数は、平均3個とされていますが、昨年は10個という異常な量が上陸しました。<br />
日本にとってこの台風は非常に大きな爪あとを残した異常気象でした。<br />
<br />
しかし、世界的に見た台風の数は特別増えているわけではないのです。<br />
例年、中国には6個、フィリピンには4個、台湾には1個の台風が上陸します。<br />
しかし去年は、中国には4個の台風が上陸し、フィリピンにいたってはひとつも台風が上陸しなかったというのです。<br />
もし、中国とフィリピンに上陸するはずだった台風が日本に来たと考えると、<br />
台風の数だけで考えると平年通りの数になります。<br />
海水の温度や、太平洋の高気圧の形などによって台風のコースが変わるというこういった現象は、<br />
50年に一度なら起こり得るこのなんだそうです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
大倉満 環境保護 大倉満 環境保全 大倉満 環境問題 大倉満 自然保護 大倉満 天然資源 大倉満エコ 大倉満エコロジー 大倉満 低燃費 大倉満リサイクル 大倉満 異常気象 大倉満 温暖化 大倉満 大気汚染 大倉満 水質汚染 大倉満 土壌汚染 大倉満 地震 大倉満 放射能]]>
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    <category>未選択</category>
    <link>http://m9ookura.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%A4%A7%E5%80%89%E6%BA%80%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AB%E8%81%9E%E3%81%8F%E3%80%8C%E7%95%B0%E5%B8%B8%E6%B0%97%E8%B1%A1%E3%80%8D%E3%81%9D%E3%81%AE%EF%BC%95</link>
    <pubDate>Wed, 02 May 2012 01:35:44 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">m9ookura.blog.shinobi.jp://entry/34</guid>
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    <item>
    <title>大倉満さんに聞く「異常気象」その４</title>
    <description>
    <![CDATA[大倉満さんに聞く「異常気象」その４<br />
<br />
<br />
「異常気象」といわれると、台風や洪水、干ばつなどを思い浮かべます。<br />
ですが、私達の身近なところでも異常気象は起きています。<br />
毎年のように続く猛暑と暖冬ですが、「たまたまでしょう？」などと思っていては大変です。<br />
猛暑や暖冬も十分に異常気象なのです。<br />
では、この猛暑や暖冬も含めた異常気象の原因とは何なのでしょうか？<br />
また、対策を立てることはできるのでしょうか？大倉満と一緒に考えていきましょう。<br />
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～地球と人に大打撃を与える「異常気象」～<br />
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このような、気温変化は地球温暖化というカテゴリーによって、<br />
異常気象とは思われつつも地球温暖化という言葉でくくられてしまっています。<br />
では、異常気象といえば、どんな気象のことをいうのか？と問われれば、<br />
洪水や干ばつ、黄砂、日本で言えば昨年１０個以上の台風が上陸したことも異常気象といえるでしょう。<br />
日本で起きている洪水は、屋根の上までは水が溜まるということはありません。<br />
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ですが、アメリカやヨーロッパなどの他国では洪水の被害にあって屋根で助けを待つということも起こり、<br />
また、洪水によって家が流されるということもあります。<br />
また、農業や酪農などを営んで生活している農家の人達には大きな打撃を与えるようです。<br />
しかし、このように一部の地域では洪水という水が多すぎて起こる災害が起こっているのに、別の地域では干ばつがおきています。<br />
干ばつとは、雨が降らないことによって日照り状態が続き、長期的な水不足が続いた状態をいいます。<br />
しかし、一部においては森林伐採などによって引き起こされているものもあります。<br />
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    <pubDate>Tue, 01 May 2012 08:15:42 GMT</pubDate>
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